(3,088,961 - 338 - 1,429)
アイテム  イベント  ウインド三昧  アルバム  ドキュメント  ダウンロード  リンク  ショップ案内
高知ショップヤマモト〒781-0112 高知県高知市仁井田209-2 TEL/FAX:088-847-5277 ショップヤマモト (ウイングフォイル専門店)

商品アイテム一覧

キーワード
表示データ 1〜10件目/検索対象データ 39件/全データ 171件
詳しいご紹介

レイアードハミルトン10”

ここ1年ほどショート系の板ばかり乗っていた。
ロングボード系のボードで、優雅でスタイリッシュに乗るタケちゃんと一緒に乗っていると「ロングもあったら楽しいだろうな〜」なんて何時も思っていた。
機会があってこのボードに乗れることになった!

脛波から腰までの波に乗ってみた、小さい波でも極薄テイルと、クァッドフィンでゆったりと軽〜く動かすことが出来るのには驚いた。
腰サイズの波もテイクオフが早くレイルもスムーズに軽く入りとても気持ちの良いライディングが楽しめた。
慣れて来るとかなり過激に攻めることが出来、板の大きさによる不安感も全く感じなかった。
波乗りだけでなく、クルージングや釣りも楽しめそうな板である。
詳しいご紹介

momaのnewモデルはブレード部分に水をキャッチし易いようにカーブが付いていて、水のキャッチ感が凄くありブレードは細いがボードが良く進み、漕ぎ時のブレも殆ど感じられない。
スタイルのあるルックスで、カーボンには無いお洒落さです。
ゆっくり漕いでクラシカルなライディングをされる方にお勧めのパドルです。
詳しいご紹介

ダニーチンが作ったウェーヴボード

カタログを見て「この板良さそうな感じ!」
乗って見たい!と思っていたら、機会があって、マニューバーラインの岩井さんからお借り出来た。

見た感じはセミカスタムボード、緑に黒のセンターラインが入っていてカッコイイ。
詳しいご紹介

SUPでコギコギするのは種崎で練習してましたが、波に乗るのは初めてでした。
詳しいご紹介

マニューバーさんから試乗用にお借りしたSUP 8'5" POCKET ROCET。
数あるラインナップの中では少ないクアッドフィンの設定。
見た目も可愛くて愛着を感じます。
詳しいご紹介

僕達が最も多く乗るゲレンデは「なかいビーチ」
波のサイズが少し上がると、海面がボコボコしてきて板が不安定になってきます。
このボードはワイズが31"と広いので、ボコボコの海面でも安定しています。

それでいてライディングスタイルは「トンガリ系」です。
ウインドのウェイブライディングのような乗り方でSUPに乗りたい方、乗れば納得してもらえると思います。

体重70kgのライダーさん、
ウインドと同様、体重によりボードのチョイスは大きく変わってきます。
体重の軽い方は練習すれば小さいボードでも問題なく乗れますが、体重のある方は大きいボードでないと簡単には乗せてもらえません。
逆に言うと、軽い方が大きいボードに乗ってしまうと板が動かせませんが、重い方は体重移動で大きめの板でも動かせます。

SUP暦1年半の自称SUPバカの自論です。
「最初は大は小を兼ねる」
そして軽量級でないライダーが初めてのとんがりボードを選ぶ時も同じです。
この板を乗りこなせるようになってくると、最終的には小さいとんがり板にも乗れるようになり・・・
完全にSUPにハマリます。^^
詳しいご紹介

JPからショート&ワイドのサーフSUPがリリースされた。
見ると綺麗で派手なグラフィツク、海に浮かべるとかなり目立っていました。と言うかビーチから海まで持って行ってる時が一番目立ちます。^^

乗った瞬間「安定感があるな!」と感じましたが、その安定感はライディング時にまったく邪魔にならないのには感動しました。
ゲッティングアウト時も、板の幅が32"あるので72kgの僕でも楽に沖に出る事が出来ました。

波乗りもショートボード(ウインドのウェーヴボード)のようにスルスルとターンして行くので驚きでした。
体重が70kg前後の方にお勧めのボードだと思っていましたが、60kg位の方でも板が軽くターンしてくれるので好評でした。

小波から大波(頭まで)荒れた海面や風の吹く日(4mまで)全てのコンディションで楽しく乗れる超お気に入りボードです。
詳しいご紹介

幅が細くて薄い板は苦手だったのですが、この板に乗ってみて「食わず嫌い」だったことが分かりました。

BILLFOOTE 8'10”凄くいいです。
大人気のBF8'6"では少し小さいと感じる体格の方にまさにぴったりです。

カスタムにきわめて近い最高峰のプロダクションだと思います。
詳しいご紹介

去年ワイドポイント10'5"×32"に乗っていて、大きい板なのに波間で良く動きターン中も波の上で安定していて凄くお気に入りでした。

今年は一番小さな7'8"×32"しかもカーボンを頼んでみました。
ボードが来た日に板を持って驚きました。「軽い!」
軽い板は弱い(強度)のではと思っていたのですが、トモプロの「カーボンが一番強いです。」の言葉通りの出来事が起こりました。

なんと知り合いの車がカーボンボードを車で敷いてしまったのです。
が、板にはカスリ傷がチョロっとあっただけ。「驚きでした!」

画像は、タルっ速くて僕には難しい波でしたが、
テイクオフも普通のSUPと同じ感じで落としやすいです。
一番の驚きは「波の中で速い!」でした。
この板に慣れたら「かなりイケそう!」な感じがしました。
8'2"も欲しいな。^^
詳しいご紹介

SIC FISH 7'11"×29.75”100L 板の厚みが薄く、テイルはさらに薄くてロッカーもキュィーンという感じで入っていて、ワイズはテイルまでワイドな感じ。
最初は76kgの僕でも楽に乗れる、と油断しているとポテポテこけましたが、慣れて来ると波待ち時も安定していて楽な感じ、奇跡的にスネ波セットが入り2〜3回かる〜くアップスン〜カットバック「えっこの波で〜」と驚きでした。
試乗してくれたまさやんも絶賛!^^


imagine SNAP 8'2"×28”×3.75” 96.6L
デイブカラマさんが作ったこの板、アウトラインを見るとショートボードそのもの「僕には無理かも〜」と思った通りポテ、ポテ、ポテでしたが、しつこく乗っていると慣れてきて、意外と静止時の安定も良く感じました。
奇跡的な波が入らなかったので、波に乗った感じは良く分かりませんでしたがテイクオフはこのサイズの板の中では良い感じでした。

動画は波ありで乗った日の
imagine SNAP 8'2"とSIC FISH 7'11"です。
Copyright(C)2024yamamoto.shop39.netAll Rights Reserved.